主婦にもできる経済的自立

主婦必見!夫もびっくりの副収入のつくり方

主婦の経済的自立とはどんな意味?

女性が結婚し子供が生まれると、どうしても子育てと家事が生活の中心となります。

そして、その経済力を夫の収入に依存することになりますよね。

もちろん、子供が小さいころは目が離せませんし、家事だって手を抜けません。

本当に忙しい毎日です。

しかし、会社勤めの経験がある女性であれば、私だってまだまだ働ける、働きたいと思う方も多いことでしょう。

男女雇用機会均等法の施行からずいぶん経ちますが、今日では女性の社会進出はほぼ当たり前になっています。

そのせいか、夫の収入だけに頼るのではなく、自分でお金を稼ぎたいと思う方が近年増えているとも聞きます。

家事や子育ての傍らで、経済的自立を図りたいと願う主婦の方へ、その方法について考察してみることにしました。

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50代は空前絶後の貧困予備軍

50代必見!今しかできない将来への備え

50代は必死に資産形成と収入源確保を!

日本の企業はかつて、年功序列・終身雇用という仕組みで成り立っていました。

日本の会社員はその労働力をすべて企業に捧げ、長く働いてくれた社員には会社がその功労として、年齢給などと称して昇給を与えました。

定年まで一つの会社で勤め上げることが美徳、転職はタブーな時代もあったと聞きます。

そして、定年まで勤め上げれば、十分な年金収入による第二の人生が待っていました。

しかし、現代は成果主義、能力主義が台頭し、終身雇用どころか、いつリストラされるかも分からない時代です。

特に、給与水準が高い50代ほど、高い成果を期待される反面そのリスクは高く、すでに転職が極めて困難な年齢でもあります。

さらに、現在の物価レベルではとても生活維持ができないほど低い年金収入が、将来不安に追い打ちを掛けます。

会社だけに経済力を頼っていてはキケンな状況を、いったいどのように対処したらよいのでしょうか。

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50代サラリーマンへ年金減額のお知らせ

年金どうなる?他人ごとではない将来の不安と対策

とうとう来た?年金減額への対策!

多くの50代サラリーマンは、そろそろご自身の年金がどうなるのか気になるころでしょう。

年金とは通常、老齢基礎年金と老齢厚生年金のことを指し、公的年金とも呼びますが、サラリーマン(フルタイムの会社員)の場合はこの両方を受給することができます。

そして、生まれた年月日によって、何歳から受給できるかが決まり、昭和36年4月2日以降に生まれた方の受給開始年齢は65歳となっています。

ところで、「もらいすぎ年金」という言葉を聞いたことはありますか?

年金の支給額は、物価の上下に伴い変更されます。

物価が下がったと判断されたら、年金は減額です。

そうしないと、年金財政への影響が生じるからですが、そもそも公的年金って我々の将来の生活に十分な額なのでしょうか?

いいえ、日本人の高齢者(ここでは65歳以上としましょう)が必要とする平均的な生活費を賄うだけの金額ではありません!

しかも、1989年をピークに、公的年金は減少の一途をたどっているのです。

昭和36年4月2日以降に生まれた方の受給開始年齢は65歳。

65歳以降、どのように生活費を確保したらよいのでしょうか。

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目指せ不労所得!50代からの挑戦

50代必見!不労所得を得るための法則とは?

50代は真剣に将来の不労所得を考えるとき

もしあなたが既に50歳を過ぎているなら、それは将来の不労所得を真剣に考える時が来ています。

50代といえば、還暦まであと10年以内、そのあと65歳の定年がすぐにやってきます。

悠々自適な老後生活を過ごしたいと思うのは私だけではないと思います。

そんな安泰な第二の人生を実現するのは、なんといっても年金収入でしょう。

そろそろ、ご自分がどれくらいの年金を受け取れるか、興味が湧いてきたころだと思いますが、あなたはそれをチェックしたことはありますか?

はい、驚きの金額に愕然とするでしょう。

多いからではありません、あまりにも少ないからです。

あなたの将来は大丈夫ですか?

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サラリーマンが嫌になったら読むブログ

サラリーマン必見!定年後を見据えた対策が重要です

50代サラリーマンの憂える日々

50代サラリーマンは、微妙な時期です。

22歳で大学を卒業し新卒で社会人になった人は、すでに30年ほど働いていることになります。

子供も手がかからなくなり、仕事にも熟練し、心にゆとりが持てるようになりました。

すると、妙に冷静になっていろいろなことが頭をよぎるようになります。

ずいぶんと長いこと働いてきたが、このままサラリーマンで終わるのだろうか。

これで、自分の社会人人生は良かったのだろうか。

改めて、これまでの自分の生き方を冷静に振り返り、会社のために身も心も捧げてきた毎日だったことに気づきます。

このまま定年を迎えるのか。

これでよかったのだろうか、と。

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