50代で起業して毎年ハワイ旅行に行ける成功を手にするには?

サラリーマンの私が妻に毎週ディナーをプレゼントできるワケ

お父さん

サラリーマン 華の50代は魔の50代!?

サラリーマンも50代に入るとベテランの領域になります。

給料はかなり上がったかもしれませんが、一方で定年も近づいています。

でも、定年後のことを真剣に考え行動している50代はとても少ないようです。

ご自身の年金を計算したことがありますか?

あまりの少なさに愕然とし、目の前が暗くなります。

このままで本当に良いのでしょうか?

そしてあなたの未来の生活は大丈夫?

老後へのカウントダウンは決して止まらない

仮にあなたが55歳だとしたら、日本の労働基準法では65歳が定年ですので、あと10年しか働けません。

でも、定年を迎えたら、引退して年金生活をするか、体力が続く限り嘱託などで働くしかありません。

そして、体力気力を使い果たしたら年金生活です。

70歳?75歳?いつ第二の人生を謳歌するのですか?

東洋経済の記事によると、定年後に十分な生活をするために必要な預貯金の金額は、なんと一人当たり5000万円(!)との試算が出ています。

65歳で引退し、90歳まで25年間生きるとしたら、年間で200万円の計算になります。

これに年金が加算されますが、それもせいぜい年間200万円程度。

年収にして約400万円の生活をしたとして、これだけ必要だというのです。

50代になってこの点に気づいた人は、おそらく愕然とすることでしょう。

反対に、もし十分な年金、たとえば50代の現在と同じくらいの収入が将来に渡って得られるとしたら、どうでしょうか。

安心して、第二の人生を楽しむことができます。

でも、どうやってその収入源を作ったらよいのでしょうか。

何もしなかった私が50歳から豊かな副収入を得るようになれた方法

年金を増やすには副収入が必要です

もしあなたが作家や作曲家で、その作品が売れ続けていれば、印税収入という権利的収入が得られます。

しかし、そんな才能を持っている人はほとんどいません。

われわれ一般人が、印税収入のような収入源を得ることは不可能なのでしょうか。

いえ、いくつか方法があります。

しかし、何かをしないといけません。

ビジネスという方法が、もっともしっくりくるのではないでしょうか。

これまでの十分な社会経験を生かして、第二の営みを行うのです。

ネットワークビジネスという選択肢

ネットワークビジネスという方法があります。

50代の方であれば、かつての「ネズミ講」や「マルチ」という印象をお持ちの方も多い事でしょう。

たしかに、勧誘や口コミで販路を広げるビジネスが、流行していた時期がありました。

しかし今さら、それも50代の現役サラリーマンが商品を売り歩いたり、友人知人に声をかけて勧誘するネットワークビジネスができるでしょうか?

私にも無理です。

しかし、ご安心ください。

ここではそのようなビジネスを論じるつもりはありません。

新世代のネットワークビジネスは目からウロコ

現代は21世紀、インターネットの時代です。

そう、インターネットを活用したマーケティングを仕掛ける方法があるのです。

これはリファーラルマーケティングという方式で、これまでのネットワークビジネスとは全く異なります。

  • 「勧誘」不要
  • 「在庫やノルマ」無し
  • 「セミナー等の参加」不要
  • 「少額」で始められる
  • 「完全在宅」が可能

忙しいサラリーマンにも、もちろん主婦の方でも、このビジネスなら可能です。

この方式では、インターネットを使ってマーケティングを行いますので、会社に知られることも、友人やご近所の噂になることもありません。

なので、将来不安を抱える我々サラリーマンの心強い味方なのです。

私も現役の50代サラリーマンですが、本業を何ら犠牲にせずこのビジネスに取り組むことができています。

同じ不安を抱える同志ともいえるサラリーマン諸氏にぜひとも紹介したく、無料メールセミナーという方式で、この情報を共有させて頂くことにしました。

将来に不安がない方には特に不要ですのでスルーしてください。

誰にも知られずに取り組める新世代型ネットワークビジネス情報

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