ブログ書けますか? なら副収入を稼げますよ!

今はインターネットが日常の一部になっています。

フェイスブックやツィッター、インスタグラムなどが大普及、日常的にブログを書く人(ブロガー)などもどんどん増えてますね。

あなたはブログを書いたことはありますか?

もしブログが書けるなら、それを収入に繋げることができますよ。

本業の傍らで、ブログを書いて副収入を稼いじゃいましょう!

アクセスが止まらないブログの書き方をあなたに教えます!

そもそもブログとは?

ブログとはウェブログ(Web Log)の略で、ウェブ上にログ(記録)を残すという意味です。

これまで自分が伝えたい文章があっても、広く人々に知らせるには本を執筆したり雑誌や新聞に投稿するしかありませんでした。

今はインターネットが世界中に張り巡らされ、一種のインフラとして多くの人が利用しています。このインターネットの世界で、電子的に自分の文章を公開するわけです。

今ではブログ人口も増えていることから、無料で自分のブログサイトを持てるサービスが数多くあります。ここに、人が読みたいと思うような記事を投稿する自分のサイトを作るのです。

あなたの記事のファンになった人や、知りたいことをキーワードで調べていてあなたの記事がヒットしたら、その人たちはあなたのブログを読みに来てくれるでしょう。

たくさんの人のアクセスを集めれば、これを収益化できる可能性が高まります。

つまり、ブログを書く=収入が発生する、の仕組みが、ほぼ無料で出来てしまうのです。

ブログでお金を稼ぐメカニズム

では、ブログを書くと収入が発生するとは、いったいどんなメカニズムなのでしょうか。

テーマを決める

まず、自分のブログサイトを立ち上げますが、その際に、何に関する情報を発信するかを決めます。それがあなたの趣味でも仕事の業界に関することでも何でも良いでしょう。

しかし、ここでは「お金を稼ぐ」ことを意識しなければいけませんので、たとえば「テニス」が趣味なら、テニス用品をあなたのサイトを通じて購入してくれるようなアクセスを集めるという感じです。

「世界の一流テニス選手に学ぶスーパーショットの極意」

などと名付け、テニスをやっていて一流選手のようなショットが打てるようになりたい人をターゲットにするのです。

テーマを決めるとは、すなわちターゲットを絞り込むということです。

キーワードを探す

せっかくブログをたくさん投稿しても、検索エンジンにヒットしないと、誰にも気づいてもらえません。

そこで、人がよく検索するキーワードを見つけ出します。

こちらのサイトで、どんなキーワードが検索されているかチェックしましょう。

たとえば「テニス サーブ コツ」などと入れてみると、この組み合わせで検索する人がいるかどうか知ることが出来ます。こういう検索をする人は、テニスをやっていてサーブがもっとうまくなりたいと思っている人でしょう。

こうやって、キーワードとターゲットを結び付けて考えます。

記事を投稿する

さきほどキーワードとターゲットの結びつきと書きました。

もしあなたが、サーブがうまくなりたい人を対象に記事を書くなら、タイトルは、

「テニスのサーブが劇的にうまくなるコツ」

などという記事タイトルにします。

ポイントは、キーワードを左から順に並べることです。

そして、読み手にとって読み応えのある記事を心掛けます。

こういう投稿をすることで、検索エンジンに見つけてもらいやすくなり、結果としてアクセスが増えるのです。

アクセスを収益に変えるメカニズム

収益ブログの場合、集まったアクセスを収益に変える仕掛けが必要です。

たとえばですが、ASPという言葉を聞いたことがあるでしょうか?

アフィリエイト・サービス・プロバイダーといって、ここと提携すると、クリックしたら商品の広告サイトに飛ぶリンクをたくさん手に入れることが出来ます。

そして、あなたのサイトでそのリンクをクリックした人が、リンク先の広告から商品を購入すると、広告料としてあなたに収入が発生するのです。

また、ランディングサイトのリンクを張る方法もあります。これは、商材を購入するためにある程度の理解を必要とする場合、購入のための十分な説明が得られるサイト(ランディングサイト)を用意して、そちらへ誘導するという方式もあります。

いずれにしても、収益の得られる仕組みづくりは簡単ではありませんので、無料セミナーなどで学習してからのほうがよいでしょう。

毎月2000人以上、計9万人が受講している伝説の無料セミナー!

どんなブログが収益性があるか

一概には言えませんが、大原則は、人が何を欲しているかを理解することでしょう。

ウェブサイトのアクセス分析をすると見えてくると思います。

どうすればそれが分かるかと言えば、前述したキーワード検索などがそうです。自分が思いつく(自分なら書けると思える記事に関連する)ワードを検索してみて、どんなキーワードが使われているかを知るところから始めます。

いずれにしても、「人が欲している情報を提供できる」サイトが、アクセスが集まるサイトであり、収益性を狙えるサイトなのです。

それにはまず、人が何を欲しているかを知る必要がありますね。そのためにも、上記のサイトでキーワードでいろいろ検索することで、人がどんなキーワードで検索しているか見えてきますよ。

具体的な成功方法をすべて教えてくれるビジネスにご興味ありませんか?

Digiprove sealThis blog post has been Digiproved © 2018

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする